ワーキングホリデー

目次

1,ワーキングホリデー制度とは?
2,ワーホリはこんな人におすすめ
3,メリットとデメリット
4,ワーホリビザ早見表
5,ワーホリ費用目安表

働きながら海外生活。
ワーキングホリデーで「暮らすように学ぶ」

ワーキングホリデー制度とは?

  • 働ける留学制度
  • 18〜30歳(国によって35歳)
  • 最長1年間(国により延長可)

✔ 観光・生活・仕事すべて体験
✔ 働きながら滞在費を補える
✔ 語学学校+仕事が可能

ワーホリはこんな人におすすめ

☑ 海外で働いてみたい
☑ 留学費用を抑えたい
☑ 英語力を実践で伸ばしたい
☑ 将来、海外就職や移住に興味がある
☑ 学生より「大人の留学」がしたい

ワーホリのメリット・デメリット

メリット

  • 費用を抑えやすい
  • 実践英語が身につく
  • 履歴書に強い

デメリット

  • 英語力ゼロだと仕事探しが大変
  • 収入は不安定な場合あり
  • 計画なしだと時間を無駄にしやすい

ワーホリビザ詳細早見表

国名カナダオーストラリアニュージーランドイギリスアイルランドフランスアメリカ
期間1年1年
※延長可能
1年
※延長可能
2年1年1年
学校
6カ月まで

4カ月まで

6カ月まで
仕事6カ月以上は不可
金額申請料
CA:156.00
指紋認証:85.00
申請料
AU:491.79
申請料
:無料NZ:35.00
申請料
UK:244.00
申請料
¥13.800
申請料
:無料
年齢18~3018~3018~3018~3018~30申請時に
18~29歳

※2026年1月現在、アイルランドは弊社で扱っておりません

国名カナダオーストラリアニュージーランド
期間1年1年※
延長可能
1年
延長可能
学校
6カ月

まで

4カ月

まで

6カ月

まで
仕事6カ月
以上
不可
金額申請料
CA

:156.00
指紋認証

:85.00
申請料
AU
:491.79
申請料
:無料
NZ:35.00
年齢18~3018~3018~30
国名イギリスアイルランドフランスアメリカ
期間2年1年1年
学校
仕事
金額申請料
UK:
244.00
申請料

13.800
申請料
:無料
年齢18~3018~30申請時に
18~
29歳

※2026年1月現在、アイルランドは弊社で扱っておりません

ワーホリ費用目安表

項目オーストラリアカナダニュージーランドアメリカフランスマルタ韓国
初期費用40~70万45~75万40~65万55~80万45~70万30~50万
生活費15~20万18~23万15~20万17~23万14~20万10~15万
時給2500~35001800~25001800~2500
1400~20001300~18001000~1500
特徴高時給
仕事豊富
治安良しファーム
仕事が豊富
※ワーホリ制度無し世界有数の観光地EU圏では
一番安価
日本人向け仕事多い

※アメリカ、フィリピン、フィジーはワーホリ制度なし。

項目オーストラリアカナダニュージーランド
初期費用40~70万45~75万40~65万
生活費15~20万18~23万15~20万
時給2500~35001800~25001800~2500
特徴高時給
仕事豊富
治安良しファーム
仕事豊富
項目アメリカフランスマルタ韓国
初期
費用
55~80万45~70万30~50万
生活費17~23万14~20万10~15万
時給1400~2000円1300~1800円1000~1500円
特徴※ワーホリ
制度無し
世界
有数

観光地
EU圏

一番

安価
日本人
向けの
仕事
多い

※アメリカ、フィリピン、フィジーはワーホリ制度なし。

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